音楽の創作記録
累計創作時間:89時間30分
詳細な記録は創作日誌から
2026年の合計:89時間30分
プロジェクトファイルの整理とテンプレート作成など。
ステレオ、モノラル、各種デバイスで聴き直し。作っていてあるタイミングから物足りなく感じるようになったけど、今から手を加えて良くなる未来が見えないので、これで音源は完了。
リバーブ調整がメイン。EQいろいろ触ってみたけどしっくりこず虚無の時間だった。
これは名曲に違いない
BPMを120から110にしたら良くなった。テンポによってこんなに聴きやすさが違うのかという感じ。
たぶんミックス。永遠に音が良くならない。正解がわからないし、音のいじり方もよくわからない…
ちょっといい感じの音量バランスになった気がする! ひねりはない曲だけど直球勝負できたらいいなぁ…
デバイスによって聴こえ方違いすぎ。どれかで破綻しないようにすると、どれかで物足りなくなる。モニター用のスピーカーも買うか…?
テトの調声メイン。「良くなった!」と感じることはなく、いじくるたびに後退しているような気がしてしまう。耳が慣れたので一旦終了。
わけわからなくなってきた! 音色変えてみたり、パンを変えてみたり、エフェクトかけてみたり。いろいろやっても、なんかこもった感じ、物足りない感じ、クリアじゃない感じ、迫力がない感じ。これがなんなのか、原因はなにか、解決策はなにか、なにもわからない…
ASIOドライバの不調で音が途切れまくって作業にならず。PC再起動しても直らなかったのでドライバを再インストール。オーディオIFあったらこういうことなくなるかなぁ。昨日といい実りがない…
Cubaseの音が鳴らなくなって不具合解決に時間がかかった。けっきょくPC再起動で解決。あとはセールでIron2を買ったので使ってみようと思ったが、使い方がわからず諦めた。ほぼ進展がなかった。
1小節〜フレーズ打ち込み。一回耳をフラットにしたいので久しぶりに日課。Cメジャー以外ダイアトニックコードがサッと弾けないからCメジャーでしかコードとかメロディ作ってないけど良くないのかなぁ…
とても面白かった。言ってることの7割くらいわからなかったけど。これだけこだわって曲や音を作れたら楽しいんだろうなぁ…
全体の音量調整とかエフェクトとか。もうわけがわからない。耳がよくないのだろうが、いろいろいじっても違いがわからない。リファレンストラックを聴いても違いを明確にできない。なんとなく音に広がりがない感じがする。適当に差したEQが良い感じかもと思ったが、別のスピーカーで聴くと微妙だった。沼すぎる。
アレンジ変更。引き出しが少ないので非常に困る。ラスサビは個人的に盛り上がってるけど他がなぁ…
知らない機能は積極的に使うべき。作業効率を上げないとやってられない。
バッキングギターのストロークを手打ちしていた。コピペを繰り返すも死ぬほど面倒だった。久しぶりにここまで単調な作業を長時間やった。ちなみに聴いても良くなったかわからない。
バッキングのリズムの変更や、打ち込みでギターのストローク再現したほうがいいのかなど試行錯誤。クソ面倒すぎる
音源変えてもどっちが良いのかわからない…EQかけてもわからない…耳を鍛えるところからかなぁ…
ドラムの打ち込みと全体修正。アレンジこれ以上どうしたらいいんだろうか。バッキング(?)のギターが単調すぎるけど、どういじるのかわからない。できること、やることが多すぎる
一部追加と修正。アレンジの追加などなど。意外に良い感じになった気がする。音楽、聞き返すのに数分かかるから確認で一生時間を取られる。あとシンセVのレンダリング重すぎなんとかならないの?
アレンジもハモりも、今実際にやろうとしていることだから吸収が良い気がした。やっぱり制作なしで座学だけ先にしても入ってこないよなぁと
なんか愛着が湧いてきたので曲として仕上げることに。作詞をしてみる。難しすぎる。熱く想いを語るには短すぎるし、ノリで乗り切るには長すぎる。世の名曲の歌詞がどれだけ磨かれたものなのか
やっぱりAメロその2にしたやつはサビに。一応全体を通しての大まかな流れの形だけは作った。
作曲やること多すぎでは? コード進行とメロ考えて、各パートの音源考えて、アレンジ(絶望的な作業)して、調声もして、ミックス・マスタリングして…こんなの1曲に1年とかかかりそうなんだが
サビのつもりの部分をAメロその2に変更。わりかし音域高めだからサビどうするんだ。良いメロディが思いつかない。サビへの盛り上がりはメロディだけで作れるのか?
サビがサビっぽくならない。Aメロその2に聞こえる。音域は上がってるしリズムなのかなぁ
わかんないよお…ランダムにコードとノーツを並べて違和感が比較的少ない組み合わせを探しているだけの作業。こんなのじゃあ良いものが作れる気がしない。作曲初心者の曲のイメージとしてあった「猫が鍵盤を踏んで歩いているような統一感のなさ」を自分が体現している
メロディ耳コピ作業。一応メロディは最後までやったが、わからなさすぎる。Cメロあたり違和感がすごい。次回は一応コードもチャレンジしようと思うけど、とても無理そうだなぁ
本当に何もわからない…
作曲難しすぎる。コード進行を決めてバッキングギター、ベース、ドラムを適当に配置して、ギターでイントロのメロを作ろうとしたけど意味がわからない。すべてが安っぽい。エモバンドサウンドが作りたいのに、フリーゲームの日常会話シーンみたいな雰囲気になる
1小節〜フレーズ打ち込み
似たようなメロディの動き、リズムしか出てこない。聴いたときの印象が似たものばかり。引き出しの少なさがわかる。
音量をギリギリまで上げた。これでダメなら次に行こう
ベロシティ修正して全体的にボリュームが上がるように
2回目の落選。何をどうしたらいいのだろうか。音質も音量も既存のAudioStockの曲を聴いてる限り幅があるから、そこまでアウトじゃないと思いたいのだけど。とりあえず、もう一度出してダメなら次に行こうかな
最終調整
ベロシティと和音に修正と音圧の調整
わけがわからなくなってきた。イラストも音楽もずっと触れ続けていると感覚が麻痺する。また明日聴こう
音の修正
創ったときは良い感じに聴こえていた(良く濁っていたと思っていた)はずの音が、聴き返していると汚く聴こえてきた。不協和音すら満足にわからない耳なのだろうか…?
AudioStockに審査依頼をしたが落選したため、再応募のために色々調整。もし通ればマスタリングとかの基準にできそうだから少し粘りたい
ループ加工やり直し。マスタリングなど
難しすぎる。db値を良い感じにするのに非常に手間取るし、表現のバランスも考えないといけない。ミックスダウンしたあとで修正したい箇所が何回も出てくる。こちらもイラストと同じでやろうと思えば永遠に時間をかけられそう。きりがないのでとりあえず完成かなぁ
何度も聴き返していたら気になる部分が出てきたので修正。時間かけようと思えば無限に時間かけられそう
演奏して録音、ノーツの長さやベロシティ調整、ミックス・マスタリング、ループ加工
ミックス・マスタリングわからなさすぎる。音作りがいかに大変かを知る。Cubaseの操作が難しする。ツールの使い方がわからず、やりたいことができないのは純粋にイライラする
日課のフレーズから移動して自分で弾いたのを録音しながら修正
DTM沼すぎる。1和音のベロシティ調整だけで一日潰せる勢いの時間がかかる。DAWの操作も非常に難しい
1小節〜フレーズ打ち込み
1小節〜フレーズ打ち込み
1小節〜フレーズ打ち込み。ピアノBGMループ素材みたいなのができた
1小節〜フレーズ打ち込み
1小節〜フレーズ打ち込み。学んだ理論ガン無視で結構好きなメロディと伴奏ができた
最高音がF#なのを前に調べてなんとなく覚えていたので、キーFじゃないよなぁと思いながらAメロ、サビを入れてみた。キーは違ってても、相対的な移動は合ってるはず。ただ、ギターとボーカルだと音程がまるで違って聞こえるし、そもそもの音が合わないので、ギターとボーカルで違うスケール使って打ち込んでるかも。
コードの聞き取りは現状到底無理。できないなりに続けて、徐々にトレーニングが必要だなぁと。
『猛毒が襲う』の耳コピ。とりあえず調性を予想(Fにしたけど多分違う)してメロディを拾う
耳がダメなことを確信した。相対音感も音の記憶も非常に苦手だ。曲を流しながら鼻歌ではぎりぎりなぞれるが、(特に低めに聴こえる部分で)そのメロディが上下しているのかもわからない。ピアノで弾いてみても、どの音が自分の鼻歌と一致しているのかわからない。逐一原曲を流さないと1音ですら記憶できず、再現できない。どうりで音痴なわけだ。これはコードの特定なんて無理なのでは?
耳コピをしたいので視聴。調性は履修済みだったのですんなり理解はできた。問題は耳
ピアノでコードを弾きながら読んでも違いがほぼわからないところがある。やはり耳が悪いのか? 4-5-6-3、4-6-5-3、4-5-3-4の響きが好きな気がするので使いたい。
実際に音を出しながら読んでいくとわかりやすい
デモの聴き比べで違いがわからないものが多い。昔から「音質の違い」とかあまりわからなかったし、もしかして耳が悪いのか…? そうだとしたら致命的だが…
いったんメロディ編は一区切りしてコード編。まだギリギリ理解できて耐えてるが難しくなる予感…
五度圏とダイアトニックコードの表を見ながらピアノを触る
メロディ編
メロディ編続き。
五度圏とダイアトニックコードの表を見ながらピアノを触る
めちゃくちゃ時間をかければCメジャーキーから計算してスケールと平行調、ダイアトニックコードを出せるようになったけど、パッと分かるようになる気がしないなぁ。
五度圏とダイアトニックコードの表を見ながらピアノを触る
規則性を考えたり。コードはCは長三度+完全五度、Cmは短三度+完全五度、C-5は長三度+減五度、Cm-5は短三度+減三度など触りながらやると法則性などが入ってきやすい。あとはBm-5とかA#m-5などはそのキーの音を使ってるのに不協和音っぽく聴こえるのは傾性が強い音で構成されるているからなのだろうか?
メロディ編。鍵盤を触りつつやっているが、すんなり入る部分とそうではない部分がある。キーがCメジャーじゃないときの解決がどうも弾いてもしっくりこない
メロディ理論。目が滑ってなかなか内容が入らず
1小節〜フレーズ打ち込み
1小節〜フレーズ打ち込み
1小節〜フレーズ打ち込み
1小節〜フレーズ打ち込み
指体操、コード練習
指体操